公共空間 魅力アップ!

みなとみらい21地区には、公園や道路、港湾緑地といった様々な公共空間(オープンスペース)があります。
一般社団法人横浜みなとみらい21では、エリアマネジメント団体として当地区の特徴である広々とした魅力溢れる公共空間を活かし、にぎわいを創出するために様々な取り組みを行っています。

①公共空間にぎわい利用 【取り組みの経緯】

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公共空間のにぎわい利用を実現するための、平成22~25年度に実施した社会実験等の取り組みのプロセスをご紹介します。 

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②みなとみらい21公共空間活用委員会について

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社会実験等の様々な取り組みを経て、平成25年9月に公共空間のにぎわい利用に関するエリアマネジメント組織として設立した「みなとみらい21公共空間活用委員会」についてご紹介します。 

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③桜木町駅前広場活性化委員会

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桜木町駅前広場のにぎわいづくりを目的とした周辺事業者等から成る組織「桜木町駅前広場活性化委員会」についてご紹介します。 

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④みなとみらい STREET MUSIC

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当地区内で、より多くの演奏の場をミュージシャンに提供することを目的に、「ミュージシャンによる自主ライブ運営」を最終目標としたライブイベント「みなとみらいストリートミュージック」を開催しています。

みなとみらいSTREET MUSIC

⑤グランモール公園 縁市(えにし市)

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当地区の公共空間活用の一環として、当社団法人主催のもと、新鮮な横浜野菜や地元の名産品、手作り食品、ハンドメイド雑貨などの「つくる人の想いがこもった逸品」を、つくり手自らが販売するマルシェイベント「縁市」を開催しています。

縁市Webサイト
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